森と湖のクラフトビールジャーニー -メッツァの夏至祭2026-
今年の夏至祭は「森と湖のクラフトビールジャーニー」で幕開け!
埼玉県飯能市のローカルブルワリーであり、世界各地の文化や歴史をビールで表現を試みる個性派ブルワリー「カールヴァーン」が、埼玉県や近隣の武蔵野エリアを中心とした製法にこだわるブルワリーなど約7店舗をセレクト。昨年秋の開催時は1万人を超えるお客さまにご来場いただいた好評のイベントで、新緑がまぶしいこの季節に第2回目の開催が決定しました!
アーティストによる生演奏やフィンランドのダンスパフォーマンス(出演:Usva)、夕方には皆で火を囲む「夏至のかがり火」やファイヤーダンスパフォーマンス(出演:炎芸師 NOBU)もあり、湖畔で炎の揺らめきを眺めながら、この季節・この場所でしか味わえないヒュッゲなひとときをお届けします。
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開催期間 |
2026年5月23日(土)24日(日) |
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時間 |
10:00~16:00 花冠・葉冠のワークショップ(場所:メッツァホール) 11:00~19:00 森と湖のクラフトビールジャーニー(場所:メッツァアウキオ) ■5月23日(土) 11:00~11:30 オープニングセレモニー(出店ブルワリー紹介&乾杯、炎芸師 NOBUによるファイヤーダンスパフォーマンス、前田貴昭 Swing Jazz Guitar Quartetによる生演奏) 13:00~13:30 各ブルワリー代表によるクロストークイベント(CARVAAN Brewery & Restaurant・麦雑穀工房・秩父麦酒醸造所・Nobody Brewing by TEENAGE・本庄銀座ブルワリー・U.B.P BREWERY・五十嵐酒造株式会社) 14:00~14:30 フィンランドのダンスパフォーマンス(出演:Usva) 15:00~15:30 前田貴昭 Swing Jazz Guitar Quartetによる生演奏 16:00~17:00 夏至のかがり火「コッコ」(場所:ノルディックスクエア) 17:30~18:00 前田貴昭 Swing Jazz Guitar Quartetによる生演奏 ■5月24日(日) 11:00~11:30 オープニングセレモニー(出店ブルワリー紹介&乾杯、tricolor(duo) による生演奏) 14:00~14:30 各ブルワリー代表によるクロストークイベント(CARVAAN Brewery & Restaurant・秩父麦酒醸造所・本庄銀座ブルワリー・U.B.P BREWERY・五十嵐酒造株式会社) 15:30~16:00 tricolor(duo) による生演奏 17:30~18:00 tricolor(duo) による生演奏 |
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場所 |
メッツァアウキオ |
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参加費 |
入場無料 |
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備考 |
特別協力:株式会社 FAR EAST ※小雨決行、荒天中止 |
注目ポイント
CARVAAN Brewery & Restaurant
CARVAAN Brewery & Restaurant 飯能本店。飯能の渓谷の断崖絶壁に建つ、異文化・非日常のアラビアン・ガストロノミー。
目玉商品はアラビアンライム・エールで、エジプトの地中海に面した町アレキサンドリアのライムピールとスパイスの女王カルダモンのエキゾチックな香りを楽しむビール。
目玉商品はアラビアンライム・エールで、エジプトの地中海に面した町アレキサンドリアのライムピールとスパイスの女王カルダモンのエキゾチックな香りを楽しむビール。
麦雑穀工房
”The beginning of our brewing starts in the field.”
有機農業が盛んな埼玉県小川町に2003年創業、原料はできる限り自家栽培や地元産、畑からのビール造りを実践中の小さな醸造所&タップルームです。
創業時から変わらない一番人気の看板ビールは「雑穀ヴァイツェン」。ヴァイツェンは南ドイツ発祥の小麦を原料に使用した白ビールで、麦雑穀工房では自家栽培の小麦・ライ麦・キビ・アワなど季節に応じて色々なシリアルを使用したオリジナルレシピで造っています。液体のパンのような風味豊かな穀物感と、ヴァイツェン酵母由来のスパイシーでフルーティな味わいをお楽しみください。
有機農業が盛んな埼玉県小川町に2003年創業、原料はできる限り自家栽培や地元産、畑からのビール造りを実践中の小さな醸造所&タップルームです。
創業時から変わらない一番人気の看板ビールは「雑穀ヴァイツェン」。ヴァイツェンは南ドイツ発祥の小麦を原料に使用した白ビールで、麦雑穀工房では自家栽培の小麦・ライ麦・キビ・アワなど季節に応じて色々なシリアルを使用したオリジナルレシピで造っています。液体のパンのような風味豊かな穀物感と、ヴァイツェン酵母由来のスパイシーでフルーティな味わいをお楽しみください。
秩父麦酒醸造所
埼玉県北西部にある秩父市。その市街地から車で30分ほど離れた吉田地区に、新たに誕生した醸造所です。
醸造所の裏には川が流れ、周囲を山に囲まれた、ミネラル豊富な水の力を強く感じる自然豊かな土地です。
この地域で眠っていた醸造設備を譲り受け、酒蔵の瓶詰め工場の跡地を借り受けて、醸造長自ら約1年かけて工場へと改装しました。2017年10月に念願の醸造免許を取得し、醸造を開始。
秩父市は、日本酒、焼酎、ワイン、ウィスキーと、国内で製造できる主要なお酒が揃っている大変貴重な酒処。そんな素敵な場所で、醸造を始めることが出来ました。
【人の癒しになれる麦酒】を目標に、感覚的に好きになって貰えることを大切に。【飲みやすさ】と【楽しさ】が伝えられるビール造りを目指して、頑張っております。
醸造所の裏には川が流れ、周囲を山に囲まれた、ミネラル豊富な水の力を強く感じる自然豊かな土地です。
この地域で眠っていた醸造設備を譲り受け、酒蔵の瓶詰め工場の跡地を借り受けて、醸造長自ら約1年かけて工場へと改装しました。2017年10月に念願の醸造免許を取得し、醸造を開始。
秩父市は、日本酒、焼酎、ワイン、ウィスキーと、国内で製造できる主要なお酒が揃っている大変貴重な酒処。そんな素敵な場所で、醸造を始めることが出来ました。
【人の癒しになれる麦酒】を目標に、感覚的に好きになって貰えることを大切に。【飲みやすさ】と【楽しさ】が伝えられるビール造りを目指して、頑張っております。
Nobody Brewing by TEENAGE
最高峰を探求するTeenage BrewingのDNAを継承し誕生したセカンドブランド。培われた確かな技術はそのままに、クラフトビールを特別なものではなく、誰もが手に取れる「日常の選択肢」へと変革し、二つのブランドが響き合い、日本のビール文化の未来を切り拓きます。
本庄銀座ブルワリー
埼玉県にある本庄銀座ブルワリーです。地元本庄市の硬水を生かした飲みごたえとキレを両立させた「また飲みたいビール」が持ち味です。
U.B.P BREWERY
「ビール×フットボールの文化を、浦和から世界へ」「あなたの日常にビールの新しい楽しみ方を」をコンセプトに醸造するブルワリー。こだわりのクラフトビールを浦和の街からお届けします!
五十嵐酒造株式会社
埼玉県飯能市にある日本酒の蔵元で、「天覧山」という銘柄で知られています。きれいな水と伝統的な製法で、飲みやすく品質の高いお酒を造っています。
5月23日(土)出演:前田貴昭 Swing Jazz Guitar Quartet
(前田貴昭 - Gt / 田村麻紀子 - Cl / 越野振人 - Bass / 山崎基央 - T. Sax & Keyboard)
・前田貴昭(Gt)
1990年宮崎県生まれ。父親の影響で15歳からギターを始める。
海外の音楽を肌で感じるため、20歳でロンドンへ留学。
現地で知ったバッキー・ピザレリ(Bucky Pizzarelli)の影響でジャズを学び始め、イギリス国内のバーやパブで演奏を行う。
帰国後は都内や関東地方のイベントにて、ボーカル、バイオリン、管楽器とのデュオ演奏、ソロギターライブを行うなど様々な編成で活動中。
また、企業への楽曲提供、ギターのトラック提供にも取り組んでいる。
海外のミュージシャンとも交流が深く、国内外問わず数多くのアーティストと共演。
2019年より、浅葉裕文氏に師事。
2022年、American Archtop Guitarsのプレイヤーとして公式ウェブサイトに掲載。
2025年、1st Album『One String Missing』をリリース。
・田村麻紀子(Cl)
アメリカニューオリンズスタイルを軸に演奏するクラリネット奏者。
ストーリー性を重視した聴き馴染みの良い音色と、外見からは想像出来ない渋い音を奏でる事で好評を得る。
9歳の頃、家族の影響を受けクラリネットを始める。
高校時代は吹奏楽部に所属する傍ら、日本を代表するバンジョー奏者青木研のすすめで、昭和初期の日本のジャズをテーマにしたバンドに所属。同バンドで新宿トラッドジャズフェスティバル出演、その他コンテストでグランプリを獲得。
大学時代は早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブに所属。Dr.Michael White,Tom Fischer,Evan Christopherらのギグに参加するなど、現地ミュージシャンとの交流を深めニューオリンズのジャズスタイルに傾倒していく。
2014年、自己のリーダーバンド「P time selection」を結成。
2016年より、老舗ジャズバンド「New Orleans Jazz Hounds」に加入、HUB浅草店に定期出演。
2017年、トロンボーン奏者菊池ハルカの誘いを受け「Japan: New Orleans Collection Series」に参加。ニューオリンズで初レコーディングをする。
現在は、トラディショナルジャズスタイルのクラリネット奏者(+ボーカリスト)として、古き良き音楽と現代の感性の融合を目指して幅広く活動中。
・越野振人(Ba)
ベーシスト (Contrabass / Electric Bass)
1988年生まれ、東京都大田区出身。上智大学大学院理工学研究科修了。
クラシック音楽好きの両親のもとに生まれ、幼少より音楽に囲まれて育つ。
11歳より父親の影響でフルートを始める。
高校生の時に「Oscar Peterson Trio」のCDを聴きジャズに傾倒し、独学でコントラバスとエレキベースを始める。
大学進学後はジャズ研究会に所属し、在学中より都内のジャズバー、ライブハウスで演奏するようになる。
ジャズバーのハウスバンドとして毎週演奏するなどして経験を積む一方、ゴスペルクワイアー「SAfro FAmily」のバックバンドとして川崎CLUB CITTA'に出演するなど、エレキベースによるブラックミュージックの演奏に関しても研鑽を積む。
コントラバスのクラシック奏法を森園康一氏に師事。
大学院修了後、本格的にプロとして演奏活動を開始。
コントラバスとエレキベース双方を弾きこなし、ジャズ、フュージョン、ポップス、R&B、ゴスペル、ラテン、ブラジル音楽など演奏するジャンルは多岐にわたる。
様々なグループで首都圏のジャズバー・ライブハウスを中心に日々演奏するほか、歌手の松本伊代、中西保志をはじめとするアーティストのライブサポートや、近年は舞台の劇伴など、幅広いフィールドで活動している。
上福岡音喫茶一乗、大泉学園in"F"に自身のリーダートリオで定期的に出演するほか、六本木の名店Satin Dollでのライブをするなど、自身のリーダーライブも精力的に行っている。
・山崎基央(T. Sax & Keyboard)
都内を中心に活動する、サックス・クラリネット奏者。 ニューオリンズ系の音楽をルーツに、ジャズ・ポップス・ファンク・ブ ラジル音楽・R&B・ヒップホップまで幅広く演奏する。
幼少期よりピアノや作曲を学ぶ。これまでに上海、ニューヨーク、サ ンパウロ等に在住し、各国の教師に師事を受けたことで、様々な ルーツミュージックを吸収。
大学進学後、早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブにて伝統 的ジャズを学ぶ傍ら、ニューヨーク州立大学音楽学部に1年留学し Ray Anderson に師事。現代ジャズやラージアンサンブルを学び、 学生時代から各所での演奏活動を開始。
2013 年よりブラジル・サンパウロに 6 年在住。サンバ・ボサノバ等 のブラジル音楽をルーツとした現代ジャズを Wagner Barbosa に師 事。ブラジル各地での演奏・ツアー活動を行う。
2019 年に帰国以降、Funk Up Brass Band 等でニューオリンズ音 楽を中心に演奏するほか、サポート演奏でブルーノート東京・銀座 SWING・浅草 HUB 等に出演を重ねる等、各地のフェス出演・ツ アー・レコーディング参加など幅広く活動中。主要サポートアー ティストにアンサリー、ハチャトゥリアン楽団等。
1990年宮崎県生まれ。父親の影響で15歳からギターを始める。
海外の音楽を肌で感じるため、20歳でロンドンへ留学。
現地で知ったバッキー・ピザレリ(Bucky Pizzarelli)の影響でジャズを学び始め、イギリス国内のバーやパブで演奏を行う。
帰国後は都内や関東地方のイベントにて、ボーカル、バイオリン、管楽器とのデュオ演奏、ソロギターライブを行うなど様々な編成で活動中。
また、企業への楽曲提供、ギターのトラック提供にも取り組んでいる。
海外のミュージシャンとも交流が深く、国内外問わず数多くのアーティストと共演。
2019年より、浅葉裕文氏に師事。
2022年、American Archtop Guitarsのプレイヤーとして公式ウェブサイトに掲載。
2025年、1st Album『One String Missing』をリリース。
・田村麻紀子(Cl)
アメリカニューオリンズスタイルを軸に演奏するクラリネット奏者。
ストーリー性を重視した聴き馴染みの良い音色と、外見からは想像出来ない渋い音を奏でる事で好評を得る。
9歳の頃、家族の影響を受けクラリネットを始める。
高校時代は吹奏楽部に所属する傍ら、日本を代表するバンジョー奏者青木研のすすめで、昭和初期の日本のジャズをテーマにしたバンドに所属。同バンドで新宿トラッドジャズフェスティバル出演、その他コンテストでグランプリを獲得。
大学時代は早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブに所属。Dr.Michael White,Tom Fischer,Evan Christopherらのギグに参加するなど、現地ミュージシャンとの交流を深めニューオリンズのジャズスタイルに傾倒していく。
2014年、自己のリーダーバンド「P time selection」を結成。
2016年より、老舗ジャズバンド「New Orleans Jazz Hounds」に加入、HUB浅草店に定期出演。
2017年、トロンボーン奏者菊池ハルカの誘いを受け「Japan: New Orleans Collection Series」に参加。ニューオリンズで初レコーディングをする。
現在は、トラディショナルジャズスタイルのクラリネット奏者(+ボーカリスト)として、古き良き音楽と現代の感性の融合を目指して幅広く活動中。
・越野振人(Ba)
ベーシスト (Contrabass / Electric Bass)
1988年生まれ、東京都大田区出身。上智大学大学院理工学研究科修了。
クラシック音楽好きの両親のもとに生まれ、幼少より音楽に囲まれて育つ。
11歳より父親の影響でフルートを始める。
高校生の時に「Oscar Peterson Trio」のCDを聴きジャズに傾倒し、独学でコントラバスとエレキベースを始める。
大学進学後はジャズ研究会に所属し、在学中より都内のジャズバー、ライブハウスで演奏するようになる。
ジャズバーのハウスバンドとして毎週演奏するなどして経験を積む一方、ゴスペルクワイアー「SAfro FAmily」のバックバンドとして川崎CLUB CITTA'に出演するなど、エレキベースによるブラックミュージックの演奏に関しても研鑽を積む。
コントラバスのクラシック奏法を森園康一氏に師事。
大学院修了後、本格的にプロとして演奏活動を開始。
コントラバスとエレキベース双方を弾きこなし、ジャズ、フュージョン、ポップス、R&B、ゴスペル、ラテン、ブラジル音楽など演奏するジャンルは多岐にわたる。
様々なグループで首都圏のジャズバー・ライブハウスを中心に日々演奏するほか、歌手の松本伊代、中西保志をはじめとするアーティストのライブサポートや、近年は舞台の劇伴など、幅広いフィールドで活動している。
上福岡音喫茶一乗、大泉学園in"F"に自身のリーダートリオで定期的に出演するほか、六本木の名店Satin Dollでのライブをするなど、自身のリーダーライブも精力的に行っている。
・山崎基央(T. Sax & Keyboard)
都内を中心に活動する、サックス・クラリネット奏者。 ニューオリンズ系の音楽をルーツに、ジャズ・ポップス・ファンク・ブ ラジル音楽・R&B・ヒップホップまで幅広く演奏する。
幼少期よりピアノや作曲を学ぶ。これまでに上海、ニューヨーク、サ ンパウロ等に在住し、各国の教師に師事を受けたことで、様々な ルーツミュージックを吸収。
大学進学後、早稲田大学ニューオルリンズジャズクラブにて伝統 的ジャズを学ぶ傍ら、ニューヨーク州立大学音楽学部に1年留学し Ray Anderson に師事。現代ジャズやラージアンサンブルを学び、 学生時代から各所での演奏活動を開始。
2013 年よりブラジル・サンパウロに 6 年在住。サンバ・ボサノバ等 のブラジル音楽をルーツとした現代ジャズを Wagner Barbosa に師 事。ブラジル各地での演奏・ツアー活動を行う。
2019 年に帰国以降、Funk Up Brass Band 等でニューオリンズ音 楽を中心に演奏するほか、サポート演奏でブルーノート東京・銀座 SWING・浅草 HUB 等に出演を重ねる等、各地のフェス出演・ツ アー・レコーディング参加など幅広く活動中。主要サポートアー ティストにアンサリー、ハチャトゥリアン楽団等。
5月23日(土)出演:Usva(フィンランドのダンスパフォーマンス)
世界各国のフォークダンスを踊っている経験者から初心者まで、フィンランドを踊りたいという有志で結成されたグループ。代表の梶原サッラはフィンランド Turku 出身。1996 年~2012 年までフィンランドでフォークダンスグループ Virsut に所属し毎年多くの国内と海外でのダンスフェスティバルやデモンストレーションに参加。
※6月20日(土)も出演予定
※6月20日(土)も出演予定
5月23日(土)出演:炎芸師 NOBU(ファイヤーダンスパフォーマンス)
ファイヤーパフォーマンス歴22年。欧米で主流になりつつあるFlow Artという技術を取り入れながら技巧的な火食い芸や迫力ある火力の演出、異世界を彷彿とさせるような表現を得意とし、神社仏閣、地域の祭り、国内外の野外フェス等でファイヤーショーを展開。
また、自身の主宰団体 Universal Gypsy が横浜市歴史博物館内で実施した公演作品「火人水 ~HITOMI~」がLuxembourg Art Award 2018 芸術功労証書授与した。
昨今では文化庁文化芸術支援事業には公演作品「火炎舞踏会」が3年連続で採択を受けている。近年はファイヤーパフォーマーの指導、育成も行い、様々なジャンルからの練習生が集まっている。また、ミュージシャンのMVでの火炎の演出も手掛ける。
※6月20日(土)も出演予定
また、自身の主宰団体 Universal Gypsy が横浜市歴史博物館内で実施した公演作品「火人水 ~HITOMI~」がLuxembourg Art Award 2018 芸術功労証書授与した。
昨今では文化庁文化芸術支援事業には公演作品「火炎舞踏会」が3年連続で採択を受けている。近年はファイヤーパフォーマーの指導、育成も行い、様々なジャンルからの練習生が集まっている。また、ミュージシャンのMVでの火炎の演出も手掛ける。
※6月20日(土)も出演予定
5月24日(日)出演:tricolor(duo)
中藤有花 / Yuka Nakafuji : Fiddle, Concertina
中村大史 / Hirofumi Nakamura : Guitar, Accordion
2009年結成の3人組バンド。ケルト、特にアイルランド音楽をベースにしながら、3人それぞれの音楽との出会いや個性を大事にしたオリジナルの音楽を織り交ぜて演奏している。
これまでにアルバムを7作発表。そのほか絵本とCDによる作品「NOOK 上巻」や、サウンドプロデューサー多保孝一さんとのコラボレーション作品「A Place In My Heart feat. moumoon」等、意欲的に作品を発表している。また、毎月欠かさず開催しているYouTube配信ライブ「おうちでトリコロール」の放送は60回を超える。
連続テレビ小説「マッサン」大河ドラマ「西郷どん」の音楽にバンドで参加し、注目を集める。ほかにNHK Eテレ「シャキーン!」楽曲提供&出演、NHKアニメ「ピアノの森」音楽参加、原田知世デビュー35周年記念アルバム「音楽と私」参加、sumika「Lamp」録音&MV参加等。最近では南島原市ショートフィルムの音楽を担当する等、表現の幅を広げている。
今回は中藤と中村のduo編成での演奏となります。
中村大史 / Hirofumi Nakamura : Guitar, Accordion
2009年結成の3人組バンド。ケルト、特にアイルランド音楽をベースにしながら、3人それぞれの音楽との出会いや個性を大事にしたオリジナルの音楽を織り交ぜて演奏している。
これまでにアルバムを7作発表。そのほか絵本とCDによる作品「NOOK 上巻」や、サウンドプロデューサー多保孝一さんとのコラボレーション作品「A Place In My Heart feat. moumoon」等、意欲的に作品を発表している。また、毎月欠かさず開催しているYouTube配信ライブ「おうちでトリコロール」の放送は60回を超える。
連続テレビ小説「マッサン」大河ドラマ「西郷どん」の音楽にバンドで参加し、注目を集める。ほかにNHK Eテレ「シャキーン!」楽曲提供&出演、NHKアニメ「ピアノの森」音楽参加、原田知世デビュー35周年記念アルバム「音楽と私」参加、sumika「Lamp」録音&MV参加等。最近では南島原市ショートフィルムの音楽を担当する等、表現の幅を広げている。
今回は中藤と中村のduo編成での演奏となります。
5月23日(土)24日(日)花冠・葉冠のワークショップ
5月23日(土)10:00~16:00
花冠ワークショップ(ICHI)
・Instagram
5月23日(土)24日(日)10:00~16:00
ヒノキ葉冠のワークショップ(Fragrance Base.)
・HP
・Instagram
場所:メッツァホール
花冠ワークショップ(ICHI)
5月23日(土)24日(日)10:00~16:00
ヒノキ葉冠のワークショップ(Fragrance Base.)
・HP
場所:メッツァホール
「森と湖のクラフトビールジャーニー」を楽しんだあとはメッツァRVパークで車中泊!
メッツァの夏至祭2026
太陽のきらめき、自然と人の祝祭 北欧のおまつり、夏のはじまり。今年もメッツァに、北欧の夏の風物詩を集めた夏至祭の季節がやってきます!
イベント初日の5月23日(土)24日(日)は「森と湖のクラフトビールジャーニー」、夏至当日の週末6月20日(土)21日(日)は北欧にまつわる雑貨が集まる「湖畔の北欧マーケット」、さらに期間中の毎週土曜日はフィンランドで「コッコ」と呼ばれる夏至の象徴「かがり火」で夏の訪れをお祝いします。
メッツァ入口では約 100mの道に渡って、北欧8ヶ国の国旗をイメージした花冠の装飾「北欧8ヶ国の夏至の花冠ロード」が登場し、ゲストをお出迎え。またメッツァビレッジの各店舗では、北欧直輸入の雑貨やフードのセールを期間中毎日開催します。
期間:2026年5月23日(土)~6月21日(日)
後援:アイスランド大使館、スウェーデン大使館、ノルウェー大使館、フィンランド大使館
協力:飯能市立図書館
ミッドサマーラウンジ 協力:アイスランド大使館、スウェーデン大使館、ノルウェー大使館、エストニア/ラトビア/リトアニア政府観光局、フィンランド政府観光局
詳細はこちら
イベント初日の5月23日(土)24日(日)は「森と湖のクラフトビールジャーニー」、夏至当日の週末6月20日(土)21日(日)は北欧にまつわる雑貨が集まる「湖畔の北欧マーケット」、さらに期間中の毎週土曜日はフィンランドで「コッコ」と呼ばれる夏至の象徴「かがり火」で夏の訪れをお祝いします。
メッツァ入口では約 100mの道に渡って、北欧8ヶ国の国旗をイメージした花冠の装飾「北欧8ヶ国の夏至の花冠ロード」が登場し、ゲストをお出迎え。またメッツァビレッジの各店舗では、北欧直輸入の雑貨やフードのセールを期間中毎日開催します。
期間:2026年5月23日(土)~6月21日(日)
後援:アイスランド大使館、スウェーデン大使館、ノルウェー大使館、フィンランド大使館
協力:飯能市立図書館
ミッドサマーラウンジ 協力:アイスランド大使館、スウェーデン大使館、ノルウェー大使館、エストニア/ラトビア/リトアニア政府観光局、フィンランド政府観光局
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